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ケーズスタイルの家づくり

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ケーズスタイル日記

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家づくりコンセプト

私達はシンプル(simple)で上質な(fine)、ハンドメイド(handmade)の家づくりをご提供していきます。
カトリホーム(Katori home)が、これまで培ってきた設計・デザイン・素材・技術AtoZを集大成させた住まいを
ご提案させていただくという意味を込めています。

シンプル

自分らしいデザイン

上質

五感で感じる心地よい暮らし

ハンドメイド

ハンドメイドでプランニング

設計指針

敷地の特性を活かした家

近隣の自然との融合や、お隣の家との視線はもちろん、お隣が空き地の場合でも将来想定される建物の配置を予測することが重要になります。また四季を通じた光の入り方や風の通り道を計算して居心地の良い住まいを実現します。
近隣からの目隠しが必要な場所には常緑樹、西側の窓には夏は厳しい日差しをさえぎり、冬には光を取り込むために落葉樹の植栽をご提案しています。

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開放的な室内

使い方を限定する個室はなるべく減らし、仕切りの少ない開放的な空間作りを目指しています。
子供部屋なども最初から人数分の個室をつくることはあまりありません。
小さいときは一緒に使い、成長に合わせて、家具を移動させたり、簡単な間仕切りで仕切ったりして、融通がきくようにしています。
住まいは長く使うものですから、なるべくフレキシブルに使えるようにして、家族の状況に合わせて色々と使い分けができるようにと考えると、自然と開放的なプランになるのです。

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参加型キッチン

基本的にアイランドキッチンといって、シンクを設備した大きな作業台を中央に置き、壁側に収納家具をつくり付けています。
このキッチンはダイニング側に壁がないオープンなつくりですので、広々とダイニング、リビングの全体が見渡せます。
食事作りや片付け担当する人は、隔離された孤独な場所で作業するのではなく、常に家族の誰かと会話が楽しめますし、そばに居る人は自然と手伝いができ、団らんが生まれやすいスペースです。

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美しい住まいのあかり

照明デザイナーによるご提案を実施しております。
照明のあかりを「点」「線」「面」で考え、あかりが機能的かつ美しく見えるがコンセプトです。

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家具やファブリック

・暮らしに合わせたハンドメイドの収納
モノが過剰にある現状は、往々にしてモノが生活空間を圧迫していますから、まずモノを整理することが重要であると考えています。
その上で、収納は目的に応じて、必要なところに必要な大きさのものをつくるようにすると、出しやすく、片付けやすくなります。
それに、普段使わないものは、屋根裏の空間を収納として使うことも可能です。また、玄関の隣に納戸をつくり、家族はそこで靴の脱ぎ着をすることをお勧めしています。
そうすると、玄関のたたきに、何足もの靴が乱雑に並ぶようなことはありません。
またこのスペースには、外から持ち込んだものを一時的に保管をしたり、出番は多いけど玄関には出しておきたくないものなども収納でき、玄関や家の中をスッキリとさせることができます。

・自分だけの家具が欲しい。
・自分だけのこだわりを持ちたい。
・自分の使い勝手に合わせた収納が欲しい。
・・・造作家具は、そうした希望も叶えてくれます。
オーダーメイドを少し加えるだけでも、全く雰囲気が異なってきます。
自分だけの手づくり家具は世界に一つだけの空間を実現します。
「世界に一つだけの、あなたのご家族のためだけの空間を、心ゆくまでたのしんでほしい」
K’z styleがつくる造作家具には、そうした願いが込められているのです。

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デッキは第2のリビング

住まいと庭の間や、2階の張り出したベランダだったり、ちょっと広めのデッキをつくることで、室内とはひと味違う雰囲気をもち、戸外の気候が爽やかな時、ゆっくりくつろげる第二のリビングスペースになります。
たとえば、日曜日の午前中にゆっくりブランチをとったり、陽だまりのできる午後にはお茶と会話を楽しんだり、夕暮れには夕涼みをしながらビールを飲んだりできる場所。
ですからデッキは、外からの視線を遮って、鳥のさえずりなどが身近に楽しめるところにつくります。
またデッキの近くには、落葉樹を植えて、夏場は木陰ができるようにします。
そして、このデッキはできるだけキッチンの近くに配置します。
キッチンとデッキの行き来がしやすいので、気楽にお茶や食事が出せるのです。

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